家づくりでは、共感できることが大切
なんと鞭くしつくりいかないことがあります。
一言でいうと相性が悪いのですが、細かくみると、ものの見方、価値観、生活習慣、デザインに対する好みが違うことが原因のようです。
とくに、家づくりでは、仕事内容や人柄のほかに、互いに共感できることが大切です。
話し合いをすすめるうえで、どうしてもずれを感じるようなら、お迎い無理をするより、勇気をもってことわることも必要です.
書道などのように、正座したり、いろいろなものを広げたりするのには和室が便利です。
しかも、居間や食堂にちかく、主婦篭として使える位慨にあれば、利用度もずっと連ってきます。
南に面して、食錐の並びに3畳の和室を造ってみました。
ここですと、ときには茶の間的にも使え、冬には、ナベを囲んでの食事にも使えます。
また、来客などで人数が増えたときには、
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とくに、寒い時期は、締めきった部屋でのことですから注意が必要です。
台所、浴塞の強制換気は、忘れることがありませんが、食堂にも一つ取りつけることをおすすめします。
最近は、絵の額のように見える、なかなかすばらしいデザインの換気扇がでています。